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AI 顧問月に数回お会いして、相談に乗ります。 AI 個別指導経営者と幹部の方に、1対1で教えます。 AI 事業開発御社には業界の知識とお客さまがあります。

会社について

想いを持った経営者が、人手やお金を理由に、やりたい事を諦めなくていい社会。

AI を、経営者の売上と利益につなげる。

京都大学大学院で MBA を取得後、金融機関でファンドマネージャーとして外国株を運用。

独立して立ち上げたパーソナルジムでは、AI を使い、広告とサイトの制作からLINE の配信の仕組みづくりまで、一人で手がけました。

2026年から、その経験を経営者の仕事に生かしています。

ミッション・ビジョン・バリュー

ビジョン

想いを持った経営者が、人手やお金を理由に、やりたい事を諦めなくていい社会。

ミッション

AI を、経営者の売上と利益につなげる。

バリュー(ISSHIN の6文字)

  • Impact First

    技術の新しさより、お客さまの売上と利益を見る。

  • See First

    お客さまの現場を見てから作る。

  • Show Early

    まず作って、見せる。

  • Human First

    主役は人間。AI は道具。

  • Inform First

    分かるまで説明してから、進める。

  • Never Stop

    学び続けて、新しいやり方を届ける。

歩み

自分のためには頑張れません。力が出るのは、人に喜ばれた時です。
金融機関で外国株を運用していた頃、引き継いだ仕事をツールにして渡しました。そのツールは、今も使われています。
2024年にパーソナルジムを立ち上げ、集客の仕組みを一人で、AI を使って作りました。
分からないまま開発を頼み、高い請求だけが残ったこともあります。
経営者の集まりに出ると、AI を使っている方はほとんどいませんでした。やってきたことを伝えるだけで、喜ばれました。
2026年から、自分の会社で AI の仕事をしています。
社名の ISSHIN は、一心同体と一新から取りました。

メンバー

  • 陳 紀洋

    陳 紀洋

    代表取締役

    京都大学大学院で MBA を取得後、金融機関でファンドマネージャーとして外国株を運用。独立して立ち上げたパーソナルジムでは、AI を使い、広告とサイトの制作から LINE の配信の仕組みづくりまで、一人で手がけました。2026年から、その経験を経営者の仕事に生かしています。半年で約50名の経営者と、20の業種で仕事をしてきました。エンジニア出身ではなく、自分で会社を経営する立場で AI を使ってきました。

会社の概要

会社名
株式会社ISSHIN
代表
陳 紀洋
設立
2024年7月11日
所在地
東京都中野区新井1-9-4
事業
AI 顧問 / AI 個別指導 / AI 事業開発
問い合わせ
support@isshin-ai.co.jp
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