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AI 顧問月に数回お会いして、相談に乗ります。 AI 個別指導経営者と幹部の方に、1対1で教えます。 AI 事業開発御社には業界の知識とお客さまがあります。

AI 顧問

月に数回お会いして、相談に乗ります。作ると決めたものは、こちらで作ります。AI を使ってこちらで作るので、これまでの進め方の何十倍も速く進みます。

何をするか

現場を見て、作って、社内で使えるようにする

これまでに作ってきたもの

お客さまの実際の画面ではなく、同じ機能を架空のデータで作り直した見本です。

打ち合わせの録音から提案書の下書きまで

打ち合わせの録音から文字起こしと議事録を作ります。必要なら、提案書の下書きも作ります。

見積書・請求書の作成と会計ソフトへの登録

見積書と請求書を作成し、領収書も含めて会計ソフトへの登録を進めます。

営業の流れを1つの画面に

営業先のリスト、商談の進み具合、売上の数字を1つの画面で見られます。

社長の考えを社員が聞ける AI

社長がこれまでに話したことと決めたことを集めておきます。社員が質問すると、その記録をもとに答えます。後継ぎへの引き継ぎや社員の教育に使えます。

SNS を企画から分析まで

企画、作成、編集、投稿、分析を1つの流れで回します。

何をするか

  • 現場を見る

    作る前に、仕事の流れをその場で見せてもらいます。だれがどの順番で何に時間を使っているか、実際の画面と書類で確かめます。最初に作るものは、いちばん手間のかかっている仕事から選びます。

  • 決めたものを作る

    1つ作って納め、使えるのを確かめてから次に進みます。途中の段階で早めにお見せし、使う方の声を聞きながら直します。

  • 社内で使えるようにする

    プログラム、設計の資料、使い方の手順書をお渡しします。作ったものを社内の方がご自身で直せるよう、引き継ぎを行います。社員約20人の EC の会社では、半年で社内の2名が直せるようになり、契約を終えて引き継ぎました。

  • 新しいやり方を持っていく

    AI は変わり続けます。使えそうなものが出たら、仕事に合わせてお持ちします。月に数回の打ち合わせで、次に取り組む仕事を一緒に決めます。

こんな時に

  • AI を入れたいが、何から始めるかが決まらない。
  • 業者の見積もりが高いのか安いのか分からない。
  • だれの言うことが正しいのか、決める基準がない。

私も、以前は同じ立場でした。

この仕事の実績

  • 01 経理月10〜20時間 → 月30分
  • 02 経営会議の準備月2〜3日 → 部署ごとに1時間以内
  • 03 出荷指示毎朝2〜3時間 → 1日30分以内
  • 04 引き継ぎ社内の2人が自分で直せるように

相談からの流れ

  1. 1ご相談(フォームから)
  2. 2打ち合わせ(オンラインまたは対面)
  3. 3現場の確認
  4. 4作るものと費用のご提案
  5. 5開始

費用

  • まず1つの仕事を任せる

    月10万円

    手間のかかっている仕事を1つ選び、AI に任せられる形にします。

    例 手作業の1つを、AI に任せられる形にする

    ご相談・作ること・社内で使えるようにすること・新しいやり方のご提案

  • 仕事の流れを変える

    月20万円

    複数の仕事をつなぎ、数字や進み具合がひと目で分かるようにします。

    例 いくつかの仕組みをつなぎ、仕事の流れごと変える

    ご相談・作ること・社内で使えるようにすること・新しいやり方のご提案

  • 業界特有の仕事に取り組む

    月30万円

    業界ならではの仕事を、調べるところから組み立てます。

    ご相談・作ること・社内で使えるようにすること・新しいやり方のご提案

これより大きいものは、個別にお見積もりします。

金額は税別です。作るものと金額は、現場を見てからご提案します。

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