Claude Code を使った爆速開発の現場
Service 01 / AIツール開発事業

生産性を上げるAIツールを、
月額で。

雇わずに、AIエンジニアが社内に1人。月額制で必要なツールを作り続けます。

By the numbers
0業種
実装してきた業種
0%
平均業務削減率
0万円〜/年
削減できた人件費の規模
Challenges

こんな課題、
お持ちではありませんか。

01 / 04
Imagination gap

AI

AIで業務がどう変わるか具体像が見えないから、数十万〜数百万の投資判断ができない。 動くツールを早く渡して、まず使ってもらうところから始めます。

02 / 04
Hiring cost

DXAI

正社員1人 = 年600〜800万円。 月額制で必要な時だけ使う発想に切り替えれば、固定費を増やさず変えられます。

03 / 04
Vendor cost

外注だと納品後の改修1件30万。 社内に居る感覚なら継続改修もコース内で巻き取れます。

04 / 04
Reach limit

ExcelRPA

AIネイティブな業務自動化は、Excel/RPAでは届かない領域に踏み込めます。 紙書類・自然文・画像も解けます。

Pricing

3つのコース、
6ヶ月契約。

納品 → 検収 → 次の機能。グラス交換制で確実に積み上げます。すべてのコースで知財全譲渡・月時間管理・チャット対応が含まれます。

ライト
まず1機能から始めたい方へ
10万円/月(税別)
月稼働時間5時間
定例MTG月1回・1時間まで
想定する案件

単純な業務自動化、単一ツール開発

  • LINE Bot自動返信
  • 定型メールの自動送信
  • スプレッドシート自動転記
  • 単一APIを叩く処理
スタンダード
複数業務を一気に自動化したい方へ
Recommended
20万円/月(税別)
月稼働時間8時間
定例MTG月最大2回・各1時間まで
想定する案件

複数システム連携、簡易ダッシュボード

  • 複数SaaS連携の自動化
  • 業務管理用の簡易ダッシュボード
  • 既存システムからのデータ抽出+加工
  • 簡単な調査・既存ツール選定の判断
プロフェッショナル
業界特化・複雑要件に挑みたい方へ
30万円/月(税別)
月稼働時間10時間
定例MTG月最大2回・各1時間まで
想定する案件

深い調査・業界特化・複雑な要件

  • 業界特化のAIエージェント
  • 既存基幹システムとの連携
  • 調査が必要な新規業務領域の自動化
  • PoC的な開発も含む
Selected works

実際に作ってきたもの

営業ロープレ AIクローン
営業コンサル業
営業ロープレ AIクローン
経営者本人の営業スタイルをクローン化、社員が24時間ロープレ可能に。
週10h→週2h/80%削減
保険代理店 顧客対応
保険代理店
保険代理店 顧客対応
月25時間→月1.5時間。事務員委託コスト年60〜120万円削減。
94%削減
工務店 見積〜請求
工務店・リフォーム業
工務店 見積〜請求
1案件1.5時間→15分。「言った・言わない」も解消。
83%削減
EC会計データ変換
EC事業者
EC会計データ変換
月10時間→月30分。経理人件費月15,000円削減 + ヒューマンエラー解消。
95%削減
Flow

開発の進め方

Step 01

ヒアリング

業務の中の「人がやってる繰り返し」を洗い出す。

Step 02

要件定義

最小機能で先に作る方針で握る。

Step 03

実装

Claude Code を使い倒した爆速開発。

Step 04

納品・検収

10営業日以内に検収、ソースコード全譲渡。

Step 05

運用支援

改修・拡張も同コース内で対応。

FAQ

よくある質問

何でも作れますか+

業務効率化系・社内ツール系はほぼ何でも対応可能です。ハードウェアやネイティブアプリなど特殊領域は別建て見積となります。

上限時間を超えたら+

翌月への持ち越し、または上位コースへのアップグレードをご相談ください。月の途中でアップグレードも可能です。

検収期間は+

10営業日です。期間内に通知がない場合は見なし合格となります。

解約はできますか+

6ヶ月契約です。1ヶ月前までに書面で通知いただければ次回更新を停止できます。

知財はどうなりますか+

納品+検収合格時点で、ソースコード・仕様書・運用手順すべてクライアント様に譲渡します。

他社に同じものを作られませんか+

クライアント固有の仕様・データを含む成果物の第三者提供は契約で禁止しています。汎用知見の活用は可能です。

無料オンライン相談

会社を、
動くものに変える。

AIで何ができるか、
どこから始めればいいか、
まず話してみるところから。